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電気料金メニューは4種類の中から選ぶことができます。どの契約が一番おトクかは導入している機器や、電気の使用量などによって異なってきますので、光熱費シミュレーションをして決めることが大切です。 |
昼間は家にいることが多く、昼間に電気を使うことが多い、また時間を気にせず電気を使いたいという方におすすめです。ご家庭でご使用いただいている電気のほとんどの契約は「従量電灯A」になります。電気をご使用になる時間帯を区分せず、一月の合計のご使用量をもとに料金を計算します。 |
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区分 |
単位 |
料金 |
| 最低料金 |
最初の15kWhまでの料金 |
1契約 |
319.20 |
| 電力量料金 |
15kWhをこえ120kWhまでの料金 |
1kWh |
19.66 |
| 120kWhをこえ300kWhまでの料金 |
1kWh |
26.03 |
| 300kWhをこえる料金 |
1kWh |
28.06 |
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| ※ |
料金は電気供給約款(平成21年4月1日実施)に基づく。消費税等相当額を含む。 |
| ※ |
燃料価格の変動を電気料金に反映させる「燃料費調整制度」および「太陽光発電促進付加金」により変動する可能性があります。 |
| [ 解説 ] 電気温水器等を設置されていないご家庭の、最も一般的な契約で、1日中いつ電気を使用しても料金単価は同じです。 |
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従量電灯Aの契約に深夜電力Bという契約を足した契約です。タンク容量が小さめの電気温水器をお持ちの方におすすめです。 |
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※その名のとおりメーターは2つあります。 |
| 区分 |
単位 |
料金 |
| 基本料金 |
1kW |
304.50 |
| 電力量料金 |
1kWh |
9.62 |
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| ※ |
料金は選択約款(平成21年4月1日実施)に基づく。消費税等相当額を含む。 |
| ※ |
マイコン割引額(マイコン割引プラン)=基本料金と電力量料金の合計額の15%割引。 |
| ※ |
燃料価格の変動を電気料金に反映させる「燃料費調整制度」および「太陽光発電促進付加金」により変動する可能性があります。 |
[ 解説 ] 従量電灯Aに深夜電力B(電気温水器等の専用の契約)を加えた形なので、割安※な料金単価を採用できるのは、電気温水器だけ。他の家電製品はいつ使っても同じ電気料金単価です。 ※電気供給約款および選択約款(平成21年4月1日実施)に基づく、従量電灯A第二段階単価との比較 |
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昼間は不在が多く、夜間に電気を使うことが多かったり、電気の使用方法を工夫して、電気料金を安くしたいという方におすすめです。1日を2つの時間帯(昼間、夜間)に区分して料金を計算します。従量電灯A(第2段階単価)に比べ、お昼間は割高ですが、夜間は約60%割安です。 |
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≪時間帯区分≫
[ 昼間 ] 8時〜23時、[ 夜間 ] 23時〜翌朝8時 |
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区分 |
単位 |
料金 |
| 基本料金 |
最初の10kVAまでの料金 |
1契約 |
1,155.00 |
| 10kVAをこえる料金 |
1kVA |
388.50 |
| 電力量料金 |
昼間の
料金 |
最初の90kWhまでの料金 |
1kWh |
21.08 |
| 90kWhをこえ220kWhまでの料金 |
1kWh |
27.93 |
| 220kWhをこえる料金 |
1kWh |
30.10 |
| 夜間の料金 |
1kWh |
9.62 |
| マイコン割引額 |
1kVA |
136.50 |
| 5時間通電割引額 |
1kVA |
189.00 |
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| ※ |
料金は選択約款(平成21年4月1日実施)に基づく。消費税等相当額を含む。 |
| ※ |
燃料価格の変動を電気料金に反映させる「燃料費調整制度」および「太陽光発電促進付加金」により変動する可能性があります。 |
| [ 解説 ] この契約では、昼間の料金単価は割高になるものの夜間の電気料金が割安になるので、湯沸し代だけでなく家中の電気が割安になります。この契約は電気温水器を持っていなくても契約することができるので、昼間ほとんど電気を使わないというご家庭でも、メリットが出るという場合もあります。 |

電化住宅にお住まいの方におすすめです。1日を3つの時間帯に分けて料金を設定します。 |
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デイタイム |
・・・ |
通常の料金よりも割高 |
| ● |
ファミリータイム |
・・・ |
通常の料金よりも少し割安 |
| ● |
ナイトタイム |
・・・ |
通常の料金より約60%割安 |
※ |
〔プランI〕、〔プランII〕共通。 |
| ※ |
通常の料金とは、電気供給約款および選択約款(平成21年4月1日実施)に基づく従量電灯A第2段階単価との比較。 |
| ※ |
1kVA以上の夜間蓄熱式機器(電気給湯機等)またはオフピーク蓄熱式電気給湯機(多機能型ヒートポンプ式電気給湯機等)をご使用のお客さまにお選びいただけます。 |
| ※ |
燃料価格の変動を電気料金に反映させる「燃料費調整制度」および「太陽光発電促進付加金」により変動する可能性があります。 |
| [ 解説 ] 通常の電気料金の約60%割安なナイトタイムに加えて、何かと電気を使用する機会も多い朝8:00〜10:00、夜17:00〜23:00までの間の時間帯も割安になります。電化住宅にお住いの方はほとんどこの契約を採用されています。この契約は1kVA以上の夜間蓄熱式機器(電気温水器等)またはオフピーク蓄熱式電気給湯機(多機能型ヒートポンプ式電気給湯機等)を導入しないと契約できないのでご注意を。 |
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